〔67〕ジョブズ on メコン川。

 

どうも、SAISHUです。

「読破! スティーブ・ジョブズ」第3弾です。

 

現在、ルアンパバーンからフアイサーイまでスローボートで移動しています。

 

Luang Prabang→Huay Xaiまで!!

 

このスローボートの詳細は、次回書くことにして、今回はジョブズの話です。

 

長旅にはジョブズ。

 

前回はイントロダクションを訳していましたね。

そのとき、僕は悟りました。

 

 


一つ一つわからない単語を調べていたら、一生終わらない。


 

時には妥協も必要だ。

文法は二の次にして知っている単語をかき集め、あまりにもわからない文はなかったことにし、とにかく次のページをめくることに専念しました。

 

 

では、イントロダクションの説明です。

 

 


作者は「自分の本を書いてくれ」とジョブズに頼まれていました。

でも彼は「君のことを書くとしても、君が死んで10年か20年後のことだ」と冗談めいて話していました。

そのとき、ジョブズが重い病気にかかっていることは伏せられていました。

彼はプライベートなことは一切話さない人として有名でした。


 

紆余曲折ありまして、

 


作者はジョブズの本を書くことに決めました!

ジョブズのワイフ、友達、同僚、元カノなど、たくさんの人々から話を聞き、ジョブズ本人には40回以上に渡りインタビュー。

「これは書くな」と言われることはなく、「ありのままのジョブズ」を書いてくれと懇願されたといいます。

それでは、どうやってシリコンがゴールドになったのか始めましょう。


 

 

 

82パーわかんねぇっす。

 

 

読破状況。2017年3月9日。

「CHILDHOOD」の1ページまで。

 

 

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