アマンヤンユン旅行記 ~いざ、お部屋拝見ッ~

 

どうも、SAISHUです。

それではアマンヤンユンの内部に突撃してみましょーうッ!

 

ちいさなメインロビー。

タクシーを降り、「チェックイン」と伝えて通されたのは正四角形のこじんまりとしたスペースでした。

ここでチェックイン・チェックアウトを行うと考えると、同時に4組以上がくることはないのでしょう

 

 

早速、お部屋へGOッ!

チェックインの手続き中にFOM(Front Office Manager)が挨拶に来てくれました。

こういうときにもっと英語ができればなと思いますね(こういうときじゃなくても思いますが笑)

 

お部屋は28番ッ!

歩きながら、SPA、ARVA、移植した楠の場所などをMAPを見ながら教えてもらったんですけども、この28番のお部屋がそのMAPでは米粒ほどの大きさでした。

いったい、どれくらいの大きさなんだアマンヤンユン……。

 

おーッ!!

ドアを開けると一直線上に3つのお部屋が繋がっています。

右を向くと……、

 

だ、暖炉!?

冬は寒くなるのかな。

ちなみにココは屋根がないので外です笑

 

AMAN STYLEのベッドとチェアー。

ベッドの先にチェアが2つ、その間には丸テーブル。

これは世界のアマン共通のデザインです。

 

奥に進むとLuggage  rackとクローゼット。

ドアを開けて暖炉があった通路にも、Luggage rackとクローゼットがあったので十分すぎるほどのスペースがあります。

そして右を向くと……、

 

風呂がある。

ココも暖炉と同じく屋根がないので雨で濡れてます。

Amanjiwoもそうでしたけど、外で風を浴びながらのお風呂って気持ちいいんですよねぇッ!

 

奥にも立派なお風呂がありました笑

アマンヤンユンの部屋は2つのお風呂が備え付けられているみたいです。

ちなみに僕が泊まった部屋は一番安いグレードだったので、さらにイイ部屋ではもっとあるのかも。

 

充実の設備。

無料のお菓子はもちろん、ミニバーのドリンクはアルコールも含めて全て無料ッ!

(ちなみにrefillは一日一回と説明されました)

 

おいしそうなミネラルウォーター。

Complimentaryで提供されるお水が「」というのが、アマンの凄いところだと思っています。

これがペットボトルでも良いのですが、やっぱり瓶のほうが贅沢だなぁって思えるんですよね。

 

この金庫を見つけるのに苦戦しました笑

部屋の説明を受ける際に金庫の場所を聞いてなくて、パスポートを入れようと探すも全然見つからず……。

あちこち探し回ってようやく見つけた金庫、みなさんもお泊りの際に探してみてください。

 

続きますッ! 

 

 

 

 

 

yutodusoleil 登録者

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