〔128〕世界の遊具 in デリー。

 

どうも、SAISHUです。

 

企画「遊べ! 世界の遊具」の第8弾です!

インドのデリーからお届けします!

 

場所は、Children’s Park !!

名前からして期待できそう!

あのインド門のすぐ近くッ!!

 

堂々たるインド門。

パリの凱旋門を元に設計されたモニュメントで、第一次世界大戦で戦士した兵士を追悼するために作られました。

 

それでは遊具の紹介いきましょう!

 

定番のブランコ!

キャラクターがミッキーにそっくり!?

ようこそって手を広げてるのがカワイイ。

 

イスがキャラクターのブランコ!

小さな子どもにはコッチのほうが乗りやすいのかな?

キャラクターに近づいてみましょうッ!

 

怖っ!!

しかも完全にドナルドダック(笑)

こんな怖い顔のドナルドダックには乗りたくない……。

 

4人乗りシーソー!

これなら誰が原因でシーソーが傾いたのかわかりにくいぞ!

責任転換可能シーソーと名付けようッ!

 

長いすべり台!

あのアーグラのすべり台は本来こういう形だったんじゃないかな?

しかも、このすべり台はなんと!!

 

コロコロ付すべり台ッ!!

子どもの頃遊びまくったなァ……。

すべりまくってるとお尻がむず痒くなるヤツ!!

 

カワイイすべり台ッ!

階段が急すぎないか?(笑)

デザインが逸脱だなァ、子どもだったら絶対すべってみたいもんなぁ。

 

出ましたッ! 巨大複合遊具!

コレはなかなかのビックサイズ!

ワクワクワクワク。

 

King Of 遊具のウンテイ!!

たまたま居合わせたオトナたちが無邪気に遊んでおる。

気持ちはわかるぞ、人間はぶら下がりたい生き物だもの……。

 

手にかかる負荷がタマラナイ。

定番の「手に負荷写真」ですが、アーグラでは撮れる遊具がなかったのです。

ぶら下がるってキモチ良し。

 

3人同時すべり台ッ!

この公園の遊具担当者はすべり台のエキスパートではなかろうか?

コロコロすべり台に、クネクネすべり台に、3人同時すべり台。スバラシイ!

 

すべり方は自由式すべり台ッ!!

日本の公園に0.5%しか設定されていないレア物!(想像です)

寝ながらすべったり、横向きですべったりして楽しいんだよなァ……。

 

トンネル式すべり台ッ!

お父さんが子どもを受けとめるためにスタンバイしていました(笑)

すべり台だけでこんな種類があるなんてインドもやるではないか!!

 

巨大なウンテイ??

写真ではわかりにくいと思いますが、かなり大きめの遊具です。

試しに手を伸ばしてみましたが……、

 

SASUKEの3rdステージ並に難易度高し!

全く次の棒に届かない。

下が池になってるなら飛んでみたかったけど、それでも触れるか触れないかのレベルだと思われる。

(身長2mはないと遊べないぞッ!)

 

あッ!!

アーグラで見た「アルファベット遊具」!

ちゃんと整備されている姿をデリーで発見しました(笑)

 

公園の遊具一覧表。

ふむ、アルファベット遊具は「A TO B」というのね(笑)

14種類も遊具があるのか!

(すべては紹介してません)

 

大人の遊具ゾーンもありましたッ!

炎天下の中、トレーニング器具型遊具で身体を鍛えたら倒れちゃいそうだけど(笑)

この手前の遊具に寄ってみましょう!

 

重りが7.5kg !!

もう片方も7.5kgだから合わせて15kg。

それに棒が5kgはあると思うので総重量20kgのバーベル遊具ッ!

(子どもは持ち上げられないので、鉄棒として遊んでいました)

 

 

おわりですッ!

アーグラの不名誉を挽回するかのように気合の入ったデリーの公園。

Children’s Parkの名に恥じないクオリティの遊具が揃っていたッ!!

 

ゴミ箱もあった。

インド門の付近にはゴミ箱が等間隔に設置されており、インドとは思えないほど綺麗な公園だった。

「つば吐き禁止」の看板もあり、政府がこのエリアをキレイに保とうとしていた。

やればできるのね、インド人。

 

 

だったらアーグラの公園もキレイにしてやってくれ!(笑)

 

 

次はスリランカの遊具です

 

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