〔161〕孤独のジョージアグルメ。

 

どうも、SAISHUです。

 

ジョージアの旅も終わりが近づいてきました(一週間前に終わってます)ので、孤独のジョージアグルメをお届けします!!

 

「日本の居酒屋にも置いて! オジャクリ」

ジャーマンポテトと鶏肉だけのシンプルな料理だけど、コレがウマい。

すこしアブラっぽさはあるけど、ビールとの相性は抜群!

(7.5ラリ。380円)

 

「はやく居酒屋に導入しろ! オジャクリ」

これは豚肉バージョン!!

熱々の鉄板で届くので、最後まで冷めることなく食べることができます。

(8ラリ。400円)

 

「健康に良い! Greek Salad」

お肉ばっかり食べてると肌が荒れるので野菜も定期的に取っております。

トマトやチーズが入ってて、味は少ししょっぱめ。

(7ラリ。350円)

 

「デカい小籠包? ヒンカリ」

巨大なジョージア人を満足させるためなのか、アジア人にとってはかなり大きめのサイズ。

先っぽのところにフォークを刺し、肉汁がこぼれないように器用に食べました。

(4ラリ。200円)

 

「風邪気味のときにぜひ! シュクメルリ」

大量のニンニクをぶち込んで鶏肉を柔らかく煮込んだスタミナ料理。

ちぎったパンを浸して食うのがジョージアスタイル。

(17ラリ。850円)

 

「ホッカイロより温まる? オストリ」

ジョージア風ビーフシチュー。スプーンですくえば柔らかな牛肉が顔を出し、口に入れようものなら誰もが笑顔になる一品。

冷え込んだ夜、ワインと共にいかがだろうか。

(12ラリ。600円)

 

「みんな大好き! チーズ味のパン」

ちゃんとした名前がありますが思い出せません(笑)

アルメニア人もジョージア人もパンが大好きで、とてつもない量のパンを買っていきます。

(4ラリ。200円)

 

「Dr.ペッパーよりもクセが強い! ジョージアのレモネード」

僕はレモネードが大好きなので、スーパーで見つけたら必ず購入することにしています。

しかし、このレモネードは最後まで飲むのを迷ったくらい微妙な味でした。

(1.5ラリ。75円)

 

「カズベキのお母さんの手作り料理」

一泊750円と格安なのに、こんな豪華な夕食を作ってくれました。英語はあまり通じなかったけど、彼女の優しさはひしひしと感じたのでした。

 

「たまには食いたいぞ! ラーメン」

トビリシにある高級日本料理屋で注文。

チャーシューはステーキ風の豚肉で、麺はインスタントのソレであり、味噌ラーメンなのに七味が盛り沢山と、よくわからない味付けでした。

(27ラリ。1350円)

 

「EFES!! EFES!! EFES!!」

ビールもモチロン飲んでます。

軽やかな味わいでした。

(3ラリ。150円)

 

 

おわりです!

飯がウマイと聞いていたジョージア。

たしかに日本人好みの味付けで美味かった。

日本にジョージアレストランがあるのなら、ぜひ行ってみてもらいたいッ!!

 

 

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