〔56〕ジョブズ at フアランポーン駅。

 

どうも、SAISHUです。

「読破! スティーブ・ジョブズ」の第2弾です。

 

前回は、

登場人物を3人紹介したところで終わってしまいましたね!

さすがに灼熱の中、本は読めなかった!!

 

 

ということで、

今回は冷房が効いてる「フアランポーン駅」(バンコク中央駅)に来ています。

これからラオスに向かう寝台列車に乗るためです。

詳細は次の記事で!!

 

 

今回はジョブズの話。

 

登場人物が紹介されているページをなんとか読み、次のページをめくってみると、

 

見開きで登場人物の紹介!!

覚えられるかいッ!!

こまめに紹介しなさいよ。

 

お前はジョブズが好きでこの本を手に取ったんだろ? だったら、ほとんどの登場人物は知っていて当たり前だ!

という作者のエゴが垣間見える。

 

テキトーに速読し、いよいよ本題。

 

 

イントロダクション!!

きたっ!!

ふむふむ、この本を書くキッカケ書いてありますな。

 


2004年にジョブズから電話をもらって、

He had been scattershot friendly to me over the years,


 

なんすか、スケッターショットって。

スマホ辞書で調べてみる。

 

“(限定)(主に米)手当たりしだいの”

 

むん??

手当たり次第のフレンドリーってなんぞや??

 

まぁ、すごいフレンドリーだっちゅーことだな。

だいたいscattershotなんてわからなくても、言ってる意味はわかるもんだ!

 

 

よし、次の文。


with occasional bursts of intensity,


 

ほわっつ??

全部わからんぞ!!

 

おーい、作者。

お前難しい英語使いたいだけだろ!

よくいる自己満足学者パターンかよ!!

 

ったく困ったちゃんなんだから、もー!!

 

 

辞書を引くと、

occasional  ときどきの

burst            爆発

intensity     強烈、熱心

 

 

ということは、

「ときどき、強烈な爆発を伴って」

 

 

ほんとにフレンドリーなの!?

 

 

作者さんよ。

もうすこしわかりやすい言い方ないかね。

1ページ読むのに何十分かかるとおもってんだ!!

 

 

あ、そろそろ出発の時間!!

ということで今回はここまで!

 

 

読破状況。2017年3月3日。

『イントロダクション』まで。

 

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