〔205〕列車で「プラハからライプツィヒ」と任天堂Switchとの出会い。

 

どうも、SAISHUです。

 

僕はチェコのプラハからドイツのライプツィヒに列車で移動しました。

 

PragueからLeipzigまで。

なぜLeipzigと書いて「ライプツィヒ」と読むのだろうか……。

 

DB Navigator利用しました。

ドイツの列車アプリなのですが、海外の列車の予約や、時間を調べることもできて便利です。

プラハからライプツィヒは29.9ユーロでした。

 

プラハの駅に向かう。

DB Navigatorを使っての列車移動は初めてだったので、だいぶ早めに行きました。

 

電光掲示板でホームを確認します。

海外の列車は最初から「何番ホーム」と決められていないことが多いので、ココで必ずチェック。出発の20分前くらいにやっとホーム番号が表示されて一安心。

 


列車内の写真がありませんでした。


2等席を購入したのですが、列車のどこが2等席なのかわからず、車内をぐるぐるさまよっていたのです。

(ドイツ列車の2等席は、席の上に「Reserved」の表示がないところならどこでも座ってよかったのです。日本のように「ここからあそこまでがグリーン車」とはなっていません)

 

Leipzigに到着。

駅構内は広々としていて綺麗。お店もたくさん入っていて、ぶらぶら歩きました。

 

ちゃんとした電機屋さんを発見!!

そういえば、日本のヤマダ電機やビックカメラのような大型の電機屋さんをヨーロッパでは見ていませんでした。

 

マリオとヨッシーとクリボーとキノコを発見ッ!!

なんて夢の詰まったワゴンセールなんだろう!!

 

ゼルダグッズも発見。

リンクの盾がリュックになっている。日本じゃ見たことがない。欲しい……。

(なぜクリボーがいるのだね?)

 

あッーーーーー!!!!!!!

 

 

 

任天堂Switchが山積みだッ!!

日本じゃ品薄で買えない任天堂Switchが、ここLeipzigでは買えるッ!!

ゼルダがやりたい! 買ってしまいたい!! という想いが炸裂するが、「旅に来てまで任天堂Swtichをやってたらヤバイよな」と冷静になって切り抜けました。

(ヨーロッパでは329ユーロと、日本に比べて割高な値段設定です)

 

Leipzig駅の外観。

ネットで調べてもLeipzigに何があるというわけではない。最近では、サッカーチームが強いことぐらいしか情報が出てこなかった。

 

 

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