〔366〕アマネム旅行記 ~ホテル内観光へGOッ!~

 

どうも、SAISHUです。

お部屋をぐるっと探検したならば、次はホテル内の観光へ出かけましょうッ!

 

AMANEMU近辺の地図。

私が宿泊したのは7番の部屋。レセプションが近くにあるので便利です。

「アマネム」の由来は、2つの意味をサンスクリット語で合体させた他のプロパティと異なっていて、「AMAN(サンスクリット語)=平和」と、「日本語で歓びを表す【ネム】」を合体させたものです。なので、アマネム近辺に「ホテル ネム」があったりします。

 

 

それでは出発ッ!

緩やかな坂道を登っていきます。

 

 

こちらの施設はレセプション兼ダイニング兼ライブラリー兼プールを備えておりますッ!(ほぼ全部)

 

 

チャリも借りることができます。

Front Office Managerの二瓶さんが興奮気味に、「ドイツから輸入した新しい自転車なんですッ!」と言ってたような気がする。ドイツじゃなかったらすみませぬ。

 

 

おしゃれ窪みスポットっ!

大雨が降ったら大変なことになりそうな「窪みソファー」。インスタはやってないけれど、もちろん格好つけて撮りましたともッ!

海外の一流雑誌で、ここをロケーションとして使っていることが多々あるそうです。(「VOGUE」に掲載された写真付きのブログ をどうぞ→ https://blog.rixy.jp/?tag=amanemu

 

 

キレイですねぇ……。

船に乗ってアマネムを見るのもよさげだなぁ!

 

 

定番のインフィニティプール。

もはやラグジュアリーホテルには必需品となった「インフィニティ」がココにもありました。3月は寒いので誰もいませんでしたが、夏は混むのでしょうッ!

ん? インフィニティに見えないって?

 

 

インフィニティっ!!

 

 

 

無料のアフタヌーンティーを頂く。

なんでも「無料」と付けば、とりあえずいくしかないっしょッ! と息を巻く貧乏性であります。

 

 

夕食代を減らすために無料のパンで腹をふくらませる。

貧乏性ココに極まれり。アマネムのディナーはアマン価格なので、とてもコースは頼めない。アラカルトで一人一品が限界なので、ここでたらふく食うしかないのだッ!

(さすがにパンのお代わりは憚れたので、クッキーをかきこみました)

 

 

THIS IS LIBRARYッ!

重そうなテーブルと重そうな椅子が鎮座している。伊勢志摩についての書籍があったり、宿泊者が書き込めるノートがあったり、ここで過ごすのも素敵です。

 

 

雨の音しか聞こえない静寂に包まれたLibrary。

さてさて、次回はサーマルスプリング(温泉施設)を紹介しますッ!!

 

 

yutodusoleil 登録者

«          »

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


*