〔358〕アマンギリ旅行記 ~お部屋探検の巻~

 

どうも、SAISHUです。

それではお部屋をじっくり見ていきましょうッ!

 

落ち着く前に写真を撮りまくる。

ついつい荷物を置いてベッドで寝ころびがちですが、その前に部屋を探検だッ!

 

アマンといえばのツインシンク。

シンクの下にあるのはランドリーボックスです。

(このツインシンクを我が部屋に導入したい)

 

バスタブから望むデザート。

高層ビルの摩天楼のような夜景も魅力的だけど、お風呂に浸かりながら広大な砂漠を見れるのも贅沢極まりない……。

そもそもの部屋も広いけど、向こうに続く景色はさらに広大だ。

 

シャンプーとコンディショナーと石鹸。

プラスチックではないポンプ式の入れ物っていいなって思う。大体はBoutiqueに売っていて、値札をチラってみてから買うのは諦めております笑

 

アマンギリのバスローブっ!

このバスローブの着心地が最高でした。生地が厚くてしっかりしているのに、体を包まれる感触は柔らか。2月のアマンギリは寒いのですが、これさえ着ていれば外気にさらされても大丈夫。

(たしかBoutiqueで売ってたと思います。値札をチラってみて〔以下略〕)

 

 

テレビはこのように隠されている。

非現実な日常を演出するアマンではテレビは部屋の主役ではない。いつもこっそりと隠れていて、こちらが必要とする時のみ姿を現すのだ。

 

ミニバーはALL COMPLIMENTARYッ!

「free?」と訊くよりも「Complimentary?」と訊くほうがスマートだそうだ。

ビールにみえる瓶はジンジャージュースだった。

(アルコール類は有料です)

 

こちらもフリーアイテムのおつまみとコーヒーポーション。

コンプリメンタリーのほうがスマートだと宣伝したばかりなのに、さっそくフリーアイテムと言ってしまったッ!

(左にあるのはアイスバケット)

 

おでかけグッズ。

こちらはアマンギリの敷地内をトレッキングするときに使うモノのようだ。

(アマンジウォのように持って帰ることはできません)

 

傘とボトルの入れ物。

ためしに傘を広げてみたらガッチガチだった。あまり使われてないのかな。雨よりも日差しを遮るための日傘なのかも。

左はペットボトルを運ぶときの入れ物なのだけど、これはBoutiqueに「Bottle Cover」と書いてあるのを見つけるまでわからなかった笑

(Bottle Caseだったかも……。)

 

 

ガス式暖炉。

外には自分で着火できるガス式暖炉があります。ワタシが訪れた2月は寒かったので、外でぼんやりしたい時はチャッカマンを使って火を付けました。

(チェックイン時に火のつけ方を説明してくれます)

 

至福のひととき。

長風呂で身体を温めたのちのテラスは最高でした。

写真だと火はちっぽけですが、実際の火はかなり大きく、強く風が吹く度に襲われかけました笑

 

 

 

yutodusoleil 登録者

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